ひと・もの・おかね(経済資源)応援企業です!関東経済産業局認定 経営革新等支援機関として、各種補助金・助成金申請、創業、経営計画策定、資金計画、社員教育、営業向上はお任せ下さい!

起業・創業前後のマネープランニング、必要資金、資金調達方法

平素はお世話になります。

中小企業の経営資源応援企業、関東経済産業局認定 経営革新等支援機関

ューマネコンサルティング株式会社です。

各種補助金申請、創業、経営計画策定、社員教育、営業力向上はお任せください。

 

昨日、午前中、

弊社代表が「創業スクール」の講師を担当しました。

経営資源の中で、「人」と「お金」に絞って、

特に「マネー」中心に資金調達やマネープランニングなどについて解説および受講生の皆様とともに考えました。

主な内容は以下の通りです。

 ◯経営資源(ヒューマン編)

〇経営資源(マネー編)

〇起業・創業の外部環境把握

〇起業・創業前後のマネープランニング(内部環境把握)

〇起業・創業の必要資金

◯資金調達方法

 

やはり、起業・創業を目指している方々は真剣です。

真剣かつアットホームな中で時間を共有することができました。

ありがとうございました!

受講された方々が、いずれ起業・創業に成功しイノベーションを成し遂げるためのヒントになれば幸いです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リピーターの創り方、真のホスピタリティ・モチベーションとは?

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 昨日は、弊社代表が、いかにリピーターを創るか?」、真のホスピタリティとは?付加価値とは?」「モチベーションにおける勘違い」そして・・「ワーク・ライフ・ハピネス組織の作り方」について、熱く講演させて頂きました。

 

ご聴講いただきました大勢の皆様、

大変お疲れ様でした!

 

是非、実践して、効果をご報告頂ければと存じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後の資産運用&ビジネス戦略の肝

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昨日、弊社代表が、

「今後の資産運用&ビジネス戦略の肝」

と題して、新春 経済&ビジネス展望の講演会を行いました。

 

 

現在のマクロ環境

アベノミクスとは?

インフレとは?

今後の資産運用、防衛戦略

今後のビジネス、経営の肝

ワーク・ライフ・ハピネスの極意

等について、熱く語らせて頂きました!

 

 

ご清聴頂きました皆さま、

大変お疲れ様でした。

 

今年の、今後の皆様の資産運用・防衛、

そして、ビジネス・経営のお役に立てれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会場のラフレさいたま↓

 

インフレ時代の投資&ビジネス戦略

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先日、「インフレ時代の投資&ビジネス戦略」というテーマの講演をさせて頂きました。

 

やはり、日銀のインフレターゲット以来、この種の講演依頼を多く頂きます。

 

今回は、

①  マクロ環境

②  インフレとは?

③  インフレ下の投資戦略

④  インフレ下のビジネス戦略

⑤  ヒューマンリソースとは?

 

といったメニューで行いました。

 

 ところで、一口に「インフレ」とはいますが、実は「インフレ」には少なくとも大きく分けて3つの種類があります。

 

1つ目は、ガソリン価格や食料品価格の上昇によっておこる「コストプッシュ・インフレ」と言うものです。

 

2つ目は、お札の価値を引き下げることによっておこるインフレです。日銀が国債を大量に購入し続ける中、政府も多額の歳出を行った場合、それによって恩恵を受けた一部のお札の量が市中に急増し、物価だけが短期的に数倍、数十倍に高騰するという「ハイパーインフレ」です。

現代においてもロシアやトルコ、ジンバブエなどで起こったハイパーインフレは記憶に新しいところです。

 

そして3つ目が、需要が増加することで発生する「ディマンドプル・インフレ」です。

これは、「需要が強くなれば、生産が増え、企業は雇用を増やし、給料が上昇する・・その結果インフレ圧力が強まることになる」といった循環型のものです。

 

このように一口でインフレと言っても、種類によって原因や影響が違いますので、それらを見極める「目」を持ち、その上でどのような「投資&ビジネス戦略」を構築するか?!と言うことだと思います。

 

ドラッカーの「イノベーションのための7つの機会」

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さて、「イノベーション」についての再考ですが・・

 

「イノベーション」とは、「画期的な新技術」ととらえられることが多いと思います。

 

しかし、もう少し幅広い概念で、

「顧客に付加価値をもたらす新たな取り組みのすべて」と考えてみるのはいかがでしょうか?

 

なぜなら、こう考えると、どの企業にも「他人事」ではなく、

「身近で必要なもの」と言う感覚になると思うからです。

 

そこで、「イノベーション」のためのヒントとして、

有名なドラッカーの7つの機会をご紹介します。

 

これらの「7つの機会」は、自社が新しいことに取り組もうとする際に、

意外に「身近」なところにヒントがあることを教えてくれます。

 

また、

日常業務における、なにげない失敗や成功を安易に見逃すことなく、

その原因を追及していくことが、経営革新成功への近道とも思えます。

 

尚、

以下の順番は、ドラッカーが言うところの、

信頼性と確実性の高い順番に並んでいますので、ご参考まで。

   ↓

  • 予期せぬこと
  • 価値観の変化
  • ニーズの存在
  • 産業構造の変化
  • 人口構造の変化
  • 認識の変化
  • 新しい知識
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